| 【兵庫県立ピッコロ劇団】にいたメンバーが中心となり、1997年に東京で旗揚げした【シンクロナイズ・プロデュース】。馴染みのない土地で始めた彼らの静かな、そして堅実な歩みは今年、16回目の公演を迎えるに至った。 シンクロナイズ・プロデュース第16回公演 『最初で最後の晩餐』 20年の時を超えて1985年を、そして現在を彷徨する心が紡ぐ、大人の青春群像劇だ。 「青春とは自分探しの旅である」――この言葉に導かれて始まる記憶の旅。その果てに見えてくるものとは…? 今回のBACK STAGE REPORTでは同作の稽古風景と併せて、主人公と重なる青春期を過ごした作/演出の久次米健太郎さんのインタビューを紹介します。 ――1985年、あなたは何をしていましたか? |
| last up date 2006/1/16 | ||||||||||||||||||||||||
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BACK STAGE【SideA】 Since 1999/09/01.2000/10/01.Presented by
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